1987年パリのアトリエで
「黄昏の光」 
122×180cm紙、鉛筆
と出会う

早川俊二との出会い、そして・・・
日本の絵画新世代展1989に出品

「じょうろ」
カンバス、テクニックミックス38.0×45.5cm
1992年 当時日本橋人形町にあった
アスクエア人形町ギャラリーで日本初個展

「右向きのアトランティック」
カンバス、テクニックミックス 55×46cm
1997年アスクエア神田ギャラリーの個展に出品
「アフリカの壺」
46×55cm カンバス、油彩

この作品は読売新聞日曜版
「絵は風景」に紹介される

この年から独自の油彩による表現が現れ始める
早川俊二の歩みは絵の具との戦いでもあった
1997年アスクエア神田ギャラリーの個展に出品
「テリーヌ、玉子たて、エナメル缶」
55×61cm カンバス、油彩
「風景へ・T」 97×130cm カンバス、油彩
1999年

このタイトルは風景へ、或いは風景画へとつながる
イメージを作者が持っており、
初めてそのタイトルを使った作品
2001年 アスクエアでの個展

「コーヒー挽きと茶碗」
50×50cm カンバス、油彩
女性の像というタイトルの作品は
1989年以降連作となっている。
2004年2月アスクエアでの個展


「女性の像・2003」
146×114cm カンバス、油彩

「女性の正面(ローズの服)」

65×54cm カンバス、油彩

2004年に入ってからの作品
更なる可能性を感じさせる最新作

現在は次の個展に向け準備中
2004年までの作品選も制作中



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HAYAKAWA Shunji 早川俊二作品セレクション 1983−2004